各号一覧

タイトル情報

概要

住民流福祉研究
住民流福祉総合研究所

詳細

雑誌名,シリーズ名 住民流福祉研究
発行頻度
月刊
分類記号1
T369
注記 購読停止:第23号(2009年3月発行)まで所蔵/「住民流福祉」から分離

各号一覧

各号23 冊
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  • 1
    各号 - 巻号

    No.23 (23)

    各号 - 年月次
    2009.3
    各号 - 特集記事
    特集:認知症サポーター10の役割
  • 2
    各号 - 巻号

    No.22 (22)

    各号 - 年月次
    2009.2
    各号 - 特集記事
    特集:福祉にお金をかけない法
  • 3
    各号 - 巻号

    No.21 (21)

    各号 - 年月次
    2009.1
    各号 - 特集記事
    特集:須坂市「助けられ大賞」応募作品にみる助け合いへの障害をこえる知恵/助け合いのバリアフリー
  • 4
    各号 - 巻号

    No.20 (20)

    各号 - 年月次
    2008.12
    各号 - 特集記事
    特集:福祉を後ろ向きに引っ張る(?)業界の論理
  • 5
    各号 - 巻号

    No.19 (19)

    各号 - 年月次
    2008.11
    各号 - 特集記事
    特集:〔支え合いマップづくり〕 福祉と生活文化を総合的に捉える/前知識では「要援護者」。聴取したら担い手だった/地域の全資源をご近所へ。ご近所こそ主戦場/国は「ヒラ住民」の福祉行動を認知すべきだ!
  • 6
    各号 - 巻号

    No.18 (18)

    各号 - 年月次
    2008.10
    各号 - 特集記事
    特集:サッチャー元首相のアルツハイマー騒動・6つの論点/ガン患者だって豊かに生きたいとは思うものの…/ニーズ把握に地域の隅から隅まで歩け。地域福祉活動に“王道”はない。「ウォークマン」
  • 7
    各号 - 巻号

    No.17 (17)

    各号 - 年月次
    2008.9
    各号 - 特集記事
    特集:ご近所、町内、学区の圏域がどう連携するか “つなげ”の秘策/支え合いマップ研修会はこうして開催
  • 8
    各号 - 巻号

    No.16 (16)

    各号 - 年月次
    2008.8
    各号 - 特集記事
    特集:愛知県安城市・地域福祉計画作りの果実/〈1〉町内福祉強化へ―「前線部隊」を編成/〈2〉イキのいい活動をめざそう/〈3〉小さいものこそいい事業だ/〈ケアマネ〉マップ作りでサービス強迫症が治った!
  • 9
    各号 - 巻号

    No.15 (15)

    各号 - 年月次
    2008.7
    各号 - 特集記事
    特集:愛知県安城市で開始/市の福祉計画はまず町内福祉活動計画から/ご近所・ご町内・地区―三つの圏域をどうつなげるか<小地域福祉を真に機能させるための苦肉の策>ニーズ対応と事業部門を別組織で
  • 10
    各号 - 巻号

    No.14 (14)

    各号 - 年月次
    2008.6
    各号 - 特集記事
    特集:<一億総すくみの日本社会。これでは…>“攻めの福祉”へ
  • 11
    各号 - 巻号

    No.13 (13)

    各号 - 年月次
    2008.5
    各号 - 特集記事
    特集:厚労省「これからの地域福祉のあり方研究会」報告書が示す「地域福祉計画」見直しのポイント
  • 12
    各号 - 巻号

    No.12 (12)

    各号 - 年月次
    2008.4
    各号 - 特集記事
    特集:厚労省「地域福祉研究会」報告書の読み方 住民流はどこまで盛り込まれたか?
  • 13
    各号 - 巻号

    No.11 (11)

    各号 - 年月次
    2008.3
    各号 - 特集記事
    特集:厚労省「地域福祉研究会」提出資料 「共助」のシステムを作りたいのなら
  • 14
    各号 - 巻号

    No.10 (10)

    各号 - 年月次
    2008.2
    各号 - 特集記事
    特集:厚労省「地域福祉研究会」提出資料 圏域の重層化は地域福祉をどう変える?
  • 15
    各号 - 巻号

    No.9 (9)

    各号 - 年月次
    2008.1
    各号 - 特集記事
    特集:何をやろうが自由「リベロ」にご登場願おう